baby blue eyes

それは魂の革変の物語。

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マヤ暦 その2

さてマヤ暦第二弾です。
なんくる主婦の年中わーばぐちのpyoさんから誕生日プレゼントとしていただきました
pyoさん、ありがとうございました~~~^▽^

マヤ暦は人と人の相性も分かるそうです。
最近よくつるんでる(爆)pyoさんと勇者ひかりさんと私。
この三人の間柄もpyoさんが調べてくださったんですけど、お互い引っかからないというかほとんどかすりもしない関係なんだそうです。
それがKIN vs KIN vs KINというpyoさんの記事に書かれてます。
ちなみにカバラ数秘術でみるとあたしら三人相性最悪なんだぜwww


            


1976.5.28 KIN120 「3(電気)黄色い太陽-白い鏡」

 表層意識:黄色い太陽
 深層意識:白い鏡
                     表層      深層
    類似KIN:           青い嵐     赤い竜   
    (距離がなく空気のような存在の間柄)
    神秘KIN:           赤い竜     青い夜
    (違うことをしてても共通性のある不思議な関係)
    反対KIN:           白い犬     黄色い星
    (自分にないものを持っている人)
    ガイドKIN:           黄色い種
    (やたら気になるので結果的に導きになる存在)
    チャクラ: 0系-3系:天のエネルギーを現実に下ろす、心と体のバランス

「白」を持っているので、人に深みの意味を持たせる。
音3(電気)があるので、
 ・サービス精神が旺盛
 ・常識的、衝撃的、感動的
 ・情報と情報をつなぐ、人と人をつなぐ

表層意識の「黄色い太陽」は
 普遍的な火を示し、完了、完成の局面を表わす
 わけへだてがない
 期間(サイクル)の行為や状況を照らし出す
 自分の世界が出来上がっている。
 ひとりで円を描き、完結しているので外から変えられない。

深層意識の「白い鏡」は
 「今」という視点では物事を捉えない。
 ものごとにこだわるが、とらわれない。
 つきることのない探究心を持っている。
 光も闇も照らし出す
 過去から現実的な何かを引き出す力がある
 「儀式用のナイフ」な存在


32歳 2008年 誕生日より1年間
 「自由意思から感化させ、周囲のレベルを上げる。
  すべてを包み込み状況を照らし出す。」

33歳 2009年 誕生日より1年間
「思い通りにならないことから真実を知りたい想い、
 暴きだし、向き合い、息も絶え絶えのものをよみがえらせる」

34歳 2010年 誕生日より1年間
「不透明な部分を明らかにし、すべてを包み込む」

35歳 2011年
「次の展開への見通しが付き、気づきの種まきをする」

36歳 2012年 生まれてから今までの長期サイクルの完成の年
「自分の世界が出来上がる、バランスを整える」 

37歳 2013年 ※ここからまた新たな学びの52年が始まる
「真実と向き合い、あらたな世界を甦らせる」

月花さんの反対KIN=学びをくれる人は、KIN141の人です。

月花さんはいま、いままでの人生の総仕上げの位置にいます。
2012年に向けて、いままで学んできた事、積み重ねてきたことが完成の局面を迎え
同時に、次のステップに向けての種まきを自分でします。

2013年の37歳から新たなサイクルがはじまるので
今までとは違った流れが起きるでしょう。


            


52年サイクルってやつがあります。
これはちょうど誕生日にあたる日のKINを調べて導き出すんだけど52年を13年づつ4つで区切れるのね。
それぞれ13年ごとに「起」「承」「転」「結」がおこって 52年でひとつのテーマについて1サイクル。

起(赤)始まりの時期
承(白)鍛錬。深め、練り上げる時期
転(青)変容。変化や展開の時期
結(黄)熟成。まとめ、仕上げの時期

月花さんは熟成の時期。黄。
で、2012年を最終年として、2013年の誕生日から次の周期に入るの。
月花さんは赤へ。



な~~んてコメントもいただきました。
2012年で一つのサイクルが終了する…完成する……。
これは偶然なのか必然なのか?!
私の2009年、そして2012年までいったい何が起きるのでしょう…。
楽しみというかなんというか、予想外のことが起きそうです^-^
そういえば「儀式用のナイフな存在」ってなんだろう。





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*** COMMENT ***

うはは

私もマヤ-ツォルキン講座は入口までしか受けてないので手元の資料をひっくり返しただけですが、こういう結果でした。
もっと詳しい判定できる方だと色々わかりやすい説明がくるかもしれません。
でも月花さんの調べてる間、なんだか「納得~」って面白かったです。

初めまして。

こんばんは。以前からちょくちょく覗かせていただいています。確か、どなたかのblogのリンクからこちらにたどり着いたのだと思います。

さて、「儀式用のナイフ」について気になっておられるようですが・・・
私は少し前から「ジャガーの智恵」という本でマヤ暦をぼちぼち学んでいる者です。
その本によると、マヤのシャーマンは儀式の際、黒曜石でできたナイフを使うんだそうです。

具体的な使い道はと言うと、例えばかつてのアステカ族はそのナイフを「人身御供の心臓をえぐり出すのに使った」のだそうですが、それは極端な使い方で、本来はあくまで「迷妄を断ち切る、二元性を超える、闇に隠された物を明らかにする」などの象徴的な意味で使われるようです。

マヤ暦には「儀式用のナイフ」というものがよくシンボルとして出てきますが、そのナイフを指しているようです。

ちなみに、こちらの記事で話題にされているマヤ暦は「13の月の暦」というタイプの、新しいマヤ暦ですね。
「ジャガーの智恵」に出てくるマヤ暦はオーソドックスなタイプのマヤ暦だそうです。私はどちらにも興味があって、日々学び中です。
「13の月の暦」のリーディングも受けたことがあります。やはり、すごく当たってました!

ということで、これからもblog楽しみにしてます~。

おへんじ

pyoさん

占いって、すっごく奥が深いですよね。
オカルトじゃなくて統計的な学問なんだって言ってる人がいたような気がする。
これですべてが分かるわけじゃないけど、分かる部分もあるっていうのが占いですよね。

おへんじ

Indigoさん

こんばんわ!
コメントありがとうございます~~^▽^

「迷妄を断ち切る、二元性を超える、闇に隠された物を明らかにする」
なるほどなるほど。
つまり、白い鏡の人にはそういう性質があるということですね?
邪を断ち切るってことじゃないの、と言われていたのですがそれだけではなかったのですね。
二元性を超えるというのは、つまり「善と悪、白と黒」といった状態を超えるということかしら?
勉強になるアドバイスありがとうございます♪

> ちなみに、こちらの記事で話題にされているマヤ暦は「13の月の暦」というタイプの、新しいマヤ暦ですね。
> 「ジャガーの智恵」に出てくるマヤ暦はオーソドックスなタイプのマヤ暦だそうです。私はどちらにも興味があって、日々学び中です。
> 「13の月の暦」のリーディングも受けたことがあります。やはり、すごく当たってました!

そうなんですか~。
占いに関してはさっぱりど素人なので、ありがたいです。
一応同じようにスピリチュアルの分野に入るものでは、その全てに興味があるわけではないので、こうして足りない部分を補ってくださる方に出会えると本当にうれしく思います。
ありがとうございました♪

「二元性」について

>二元性を超えるというのは、つまり「善と悪、白と黒」といった状態を超えるということかしら?

その通りですー。あと「光と闇、男性性と女性性」などなどもそうです。

なぜ、ナイフが「二元性を超える」ことに繋がるのかという詳しいプロセスを「ジャガーの智恵」から引用してみますと、

*****
ナイフは戦士やヒーラーの道具である。実際、存在の二元性を意識してはじめて、わたしたちの内に内在する癒しの可能性に気がつくのだ。もし二面性を気付かせてくれる意識の刀(ナイフ)がわたしたちを傷つけるなら、それはまた迷妄を断ち切る刀となり、二元性を越えた境地にたって自他をいやすヒーラーとなるのである。二元性を乗り越える明晰な鏡の境地、そこにあるのは「裁くなかれ」という教えである。
*****

ということだそうです。

いやいや、私もど素人ですよー。でもお役に立てたのなら何よりです♪

おへんじ

Indigoさん

お返事遅れて申し訳ありませんでした。
うむうむ、また意味深いお言葉をありがとうございます♪
ヒーラーあるいは人の心に関わるものには決して忘れてはならないことですね。

ナイフであること、ナイフになること、その選択と決断をずっしりと問われたように思います。

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■KIN vs KIN vs KIN

いつの間にか「上」の連中ひっくるめて何やら深く関わっちゃってる私たち3名。数秘術では「3人とも相生最悪!」全く共振・共鳴しない関係。多分、この3人は一生こうやって平行線のまま、お互いを全く理解せず認め合う、という妙な関係なんでしょうねぇ。(笑)
2009/06/07(日) 16:05:45 | なんくる主婦の年中わーばぐち
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