baby blue eyes

それは魂の革変の物語。

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天使とお茶会 第六夜

天使とお茶会、第六夜です。
この一連のシリーズは、楽しみながら天使との繋がりを強くするために始めました。
またイメージワークの紹介を兼ねていますので、何度も繰り返していくとあなたの能力を伸ばす助けになるでしょう。

やり方は簡単で、ストーリにしたがって己のイメージを書き留めていくだけです。
浮かび上がるビジョンをジャッジ(判断)する必要はありません。
あるがままに、あんまり疑いが強すぎると見えるものも見えなくなってしまいますから。
ストーリーの都合上、これから最終夜(第八夜)までのネタばらしはしばらく控えさせていただきます。
最終夜が終了後、改めて記事にいたします。

それでは、有意義な夜となりますように……。

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****** ▼ 追記記事 ▼ ******

「ありがとう、あなたのお陰で世界樹は護られましたよ。」
ウリエルの抱擁を、あなたは静かに受け止めました。
それに、とウリエルは続けます。
「闇の門が甦りました。」
そう言って、世界樹の根元を指差します。
そこには、人一人通れる大きさの穴がぽっかりと開いていました。

「闇の門?」
聞き返すと、ウリエルは頷きました。
穴は、地下へと降りていく階段になっているようでした。

「かつて、遥か遠い昔……もとは一つだった光と闇が、分かたれました。
そしていつしか人は、闇を恐れるようになったのです。
闇の神性は堕とされ、徐々に闇へと通じる道はふさがれていきました。
その道が、あなたのお陰でまた開いたのですよ。」

ウリエルは、そっとあなたから離れました。
「さぁ、お行きなさい、人の子よ。あなたの旅路に神のご加護があらんことを。」
そう言って、天使は柔らかく笑いました。


階段を降りるにつれて、辺りは光りの届かない真っ暗な世界になりました。
ウリエルのくれた松明が、唯一の灯りです。
最初は土壁でしたが、いつしか壁は石造りになっていました。
階段は緩やかにカーブを描き続け、どうやら螺旋階段を降りているようでした。

どれほど降りたのでしょう。
あなたは、踊り場に出ました。
そして、古めかしい木の扉があるのに気付きました。
その扉には、鍵はかかっていませんでした。
押すと、容易に開いていきます。


扉の向こうは、夜の草原でした。
空には青い星が瞬き、天の川がひそやかに煌めいています。
草原には、様々な花が咲き乱れていました。
中にはまるで蛍のように淡く発光している不思議な花もありました。

その花畑をどれほど歩いたのでしょう。
天使があなたの前に現われました。
「いらっしゃい、人の子よ。よくぞ地の花園にまで降りてこられましたね。」
その天使は、どのような姿形をしていますか?

「久しぶりの客人なのですよ。どうぞゆっくりしていってくださいね。」
天使はにこやかに言うと、道案内をしてくれました。
しばらく行くと花畑を一望できる小高い場所に来ました。
テーブルと椅子が用意されて、小さなエンジェルたちがお茶の準備をしていました。
勧められるままに椅子に座ると、天使はあなたにむかい言いました。
「私の名はレミエルです。この地の花園を守っているものです。」
それからあなたとレミエルは他愛のない会話をしました。
どのような話をしましたか?

お茶が終わると、あなたはレミエルとともに来た道を戻り始めました。
すると、上空から何かが降ってきました。
最初は流れ星のように小さな光だったそれは、次第に明るさを増してあなたの前に静かに降り立ちました。
光が消えると、傷ついた天使が横たわっていました。
羽は折れ、体の傷からはおびただしい血が流れています。

その様子を見て、レミエルが眉をひそめました。
「邪と戦ったのですか?」
レミエルの問いに、天使は黙って頷きます。
「こんなになるまで傷ついて……それでも、あなたは人を護りたいのですね。」
続けてレミエルが言うのに、天使はまたも頷きます。
「この身はどうなってもいい。ただ私は人を救いたいのです」
天使は静かに言いました。

レミエルが、振り返ってあなたを見ました。
「この天使(ひと)を癒してくれませんか。大丈夫、あなたになら出来ますよ。」
驚くあなたに、レミエルは更に畳み掛けます。
「私がサポートしますから。ね?」
戸惑いながらも、あなたは「やってみる」と答えました。

「怖がらなくてもいいですよ。
あなたはただ大いなる力の源から、彼に力を送ればいい。
力を伝えるパイプになるのです。
【癒し】とは、誰かが誰かに施すものではありません。
傷ついた者は、本来は自分で自分を癒す力を持っています。
その力を、あなたが少し後押しするだけです。」

「まず、あなた自身がしっかりと大地に根ざしていなければなりません。
自分が揺るぎない錨であると想像してみてくださいね。
それから、意識の一端をはるか上空へと伸ばすのです。
そこであなたは大いなる力の源にアクセスし、光を愛を降ろしてくるのです。
降ろされた大いなる力を、彼に送ってみてください。」

レミエルの指示に従い、あなたは傷ついた天使へと力を送ります。
すると彼の傷と折れた羽は見る間に癒えていきました。
レミエルは、あなたに微笑みかけました。
「忘れないでください、あなたには世界を救う力がある。
それはけして大げさでも誇大妄想でもありません。事実なのですよ。」

力を取り戻した天使は、凛とした眼差しであなたを見ました。
そして恭しくあなたに頭を下げました。
「ありがとうございます、優しい人の子よ。
これからあなたの身に何かが起きたら、遠慮なく私を呼んでください。
いつでも、あなたを守るために私が参上します。」

二人の天使に見送られて、あなたは再び木の扉の前に立ちました。
彼らとお別れのハグをしてから、あなたは階段を降りはじめました。


《第六夜・終》

テーマ:天使 - ジャンル:心と身体

*** COMMENT ***

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こんばんわ。
また、やってきました。
こちらで、夜を体験させていただきますね。



「ありがとう、あなたのお陰で世界樹は護られましたよ。」
ウリエルの抱擁を、あなたは静かに受け止めました。
それに、とウリエルは続けます。
「闇の門が甦りました。」
そう言って、世界樹の根元を指差します。
そこには、人一人通れる大きさの穴がぽっかりと開いていました。

「闇の門?」
聞き返すと、ウリエルは頷きました。
穴は、地下へと降りていく階段になっているようでした。

「かつて、遥か遠い昔……もとは一つだった光と闇が、分かたれました。
そしていつしか人は、闇を恐れるようになったのです。
闇の神性は堕とされ、徐々に闇へと通じる道はふさがれていきました。
その道が、あなたのお陰でまた開いたのですよ。」

ウリエルは、そっとあなたから離れました。
「さぁ、お行きなさい、人の子よ。あなたの旅路に神のご加護があらんことを。」
そう言って、天使は柔らかく笑いました。


階段を降りるにつれて、辺りは光りの届かない真っ暗な世界になりました。
ウリエルのくれた松明が、唯一の灯りです。
最初は土壁でしたが、いつしか壁は石造りになっていました。
階段は緩やかにカーブを描き続け、どうやら螺旋階段を降りているようでした。

どれほど降りたのでしょう。
あなたは、踊り場に出ました。
そして、古めかしい木の扉があるのに気付きました。
その扉には、鍵はかかっていませんでした。
押すと、容易に開いていきます。


扉の向こうは、夜の草原でした。
空には青い星が瞬き、天の川がひそやかに煌めいています。
草原には、様々な花が咲き乱れていました。
中にはまるで蛍のように淡く発光している不思議な花もありました。

その花畑をどれほど歩いたのでしょう。
天使があなたの前に現われました。
「いらっしゃい、人の子よ。よくぞ地の花園にまで降りてこられましたね。」
その天使は、どのような姿形をしていますか?


透明のカーテンがゆらめいているみたいに、
後ろの星空が、草原が、見える。
よく見ようとすると、見えない。
でも、見ようとするのをやめると、
カーテンがゆらめいているみたいに、
なんとなく、おぼろげに見える。
そのひとが動くたびに、後ろの星が
きらめいて、ゆらめく。


「久しぶりの客人なのですよ。どうぞゆっくりしていってくださいね。」
天使はにこやかに言うと、道案内をしてくれました。
しばらく行くと花畑を一望できる小高い場所に来ました。
テーブルと椅子が用意されて、小さなエンジェルたちがお茶の準備をしていました。
勧められるままに椅子に座ると、天使はあなたにむかい言いました。
「私の名はレミエルです。この地の花園を守っているものです。」
それからあなたとレミエルは他愛のない会話をしました。
どのような話をしましたか?


夜と夜の間の音楽について。
夜があける前の星のきらめきについて。
どんなきらめきが夜に隠されていて、
そこをさまよう人のこととかを、他愛もなく。




お茶が終わると、あなたはレミエルとともに来た道を戻り始めました。
すると、上空から何かが降ってきました。
最初は流れ星のように小さな光だったそれは、次第に明るさを増してあなたの前に静かに降り立ちました。
光が消えると、傷ついた天使が横たわっていました。
羽は折れ、体の傷からはおびただしい血が流れています。

その様子を見て、レミエルが眉をひそめました。
「邪と戦ったのですか?」
レミエルの問いに、天使は黙って頷きます。
「こんなになるまで傷ついて……それでも、あなたは人を護りたいのですね。」
続けてレミエルが言うのに、天使はまたも頷きます。
「この身はどうなってもいい。ただ私は人を救いたいのです」
天使は静かに言いました。

レミエルが、振り返ってあなたを見ました。
「この天使(ひと)を癒してくれませんか。大丈夫、あなたになら出来ますよ。」
驚くあなたに、レミエルは更に畳み掛けます。
「私がサポートしますから。ね?」
戸惑いながらも、あなたは「やってみる」と答えました。

「怖がらなくてもいいですよ。
あなたはただ大いなる力の源から、彼に力を送ればいい。
力を伝えるパイプになるのです。
【癒し】とは、誰かが誰かに施すものではありません。
傷ついた者は、本来は自分で自分を癒す力を持っています。
その力を、あなたが少し後押しするだけです。」

「まず、あなた自身がしっかりと大地に根ざしていなければなりません。
自分が揺るぎない錨であると想像してみてくださいね。
それから、意識の一端をはるか上空へと伸ばすのです。
そこであなたは大いなる力の源にアクセスし、光を愛を降ろしてくるのです。
降ろされた大いなる力を、彼に送ってみてください。」

レミエルの指示に従い、あなたは傷ついた天使へと力を送ります。
すると彼の傷と折れた羽は見る間に癒えていきました。
レミエルは、あなたに微笑みかけました。
「忘れないでください、あなたには世界を救う力がある。
それはけして大げさでも誇大妄想でもありません。事実なのですよ。」

力を取り戻した天使は、凛とした眼差しであなたを見ました。
そして恭しくあなたに頭を下げました。
「ありがとうございます、優しい人の子よ。
これからあなたの身に何かが起きたら、遠慮なく私を呼んでください。
いつでも、あなたを守るために私が参上します。」

二人の天使に見送られて、あなたは再び木の扉の前に立ちました。
彼らとお別れのハグをしてから、あなたは階段を降りはじめました。



ありがとうございました!
love and light,
ちょろのり

さっそくやってみました。

毎回ありがとうございます。
さっそくやってみました。

天使のイメージはなんとなくその人自体がぼんやりとあわく発行しているイメージ。
羽や髪の毛はラベンダー色(何でだろ?)瞳は濃いラベンダー色(しつこい)
髪はストレートで腰までありました。
生成りの色のたて襟の膝まである上着にスラックスという出で立ちでした。
・・・・・・レミエル様とはe-263
話をしたのは
「地下のはずなのになんで星空が見えるの?」といったお話。
屋上から二階のバルコニーに出るたとえ話で説明してもらいました。
「下に行ったからと言って地下にもぐってしまうわけではありません。
イメージに囚われないでください。それは正しくありません。
見たものを見たままに捉えるようにしてください」
との事でした。

次はもっと下に行くんですよね。
あの天使に会えるのでしょうか??

第6夜アップしました。

 なんか自分がツボすぎな場所(世界)に来た+イレギュラーなイベント発動でどう書いたらいいのかと試行錯誤しました(苦笑)

 でもでもとても楽しかったです~。
 ありがとうございましたv

こんにちは

お忙しい中、いつもお返事コメントをありがとうございます。
嬉しく読ませていただいております。

今回のお話での天使のイメージは
白、シルバー、青紫のオーラを漂わせ
紺色ベルベットのマントを羽織った、長い銀髪ストレートの中性的なお顔立ちの方でした。

ここに来るまでに出会った天使の方々、そして
どんな経験をしてきたか
こちらの世界でどのように皆さんが暮らしているのか
など、お話ししました。

今回は静寂でいて、力強いお話ですね。
夜の花園の光景を思い浮かべると、心落ち着きます。

今回は楽でした♪

こんばんは~。いつもありがとうございます。
第六夜、早速やってみましたよ。

地の花園の天使の姿は、ストレートの長い金髪。ふわっとした雰囲気。
男性…女性…?中性的な感じです。柔らかい微笑み。足首まである白い長い服。
足元には白いサンダル。そして大きな羽。
ガブちゃんにちょっと似てるかな?と思いましたが、レミエルさんだったんですね。

レミエルとの会話は、今まで他の天使とのお茶会の時は守護獣と一緒だったので、
少し寂しいな…というようなこと。
レミエルは優しく頷きながら、彼はあなたの分身でしたからね、と。
でも大丈夫、きっとまた会えますよ、とウインクされました。

あと、花園に落ちてきた天使、なーんか気になるんですけど…?^^;

お茶会ももうすぐラストスパートですね。
最後まで楽しみにしています!

素敵です☆

この物語素敵です♪
ワークなんだけど、話がとっても好きかも♪

レミエルさんに
「どうして闇はあると思いますか?」
聞かれました。

あれこれあれこれ、考えてみましたが
いい答えってないですね。

「やっぱり、光があるからかなぁ~」

って思いました。

「誰の中にも闇は存在するのですよ」


最後の天使さん。
とってもきれいな天使だったんだけど~
どうかなぁ。

最終話 楽しみです!

ありがとうございます!

毎回楽しませてもらってます。

今回は何というか、今までにない感じ。
どういう訳か、レミエルさんが苦手っていうか、なんか胸の奥がざわつくんですよ。
レミエルさんは軽いというかユル~イ感じの人。(絶対そんな人じゃないだろ!とは思いましたけどね)
レミエルさんと話してると、何かイラつく。
傷ついた天使さんを癒す為にサポートしてもらう時も、しょうがないかぁ…って感じ。
最後のハグも……しょうがなく。
最後の最後までレミエルさんは苦手なままでした。
でも、ハグされた時「僕と君は近いから」みたいな事言われて、なんとなく納得。
薄々自分と似てるから苦手なんだとは思ってましたから。

今回は相手が天使、って感じがあまりなかったです。
レミエルさんは苦手なんだけど、今までで一番距離感が近かったような感じがします。
次回も楽しみにしています!

なんだか脱線しまくりな話でした

今回も、っつーか。(^^ゞ
トラックバックおおくりしました、よろしくお願いします。

はじめまして

こんにちわv-238

第6夜もイメージワークやらせてもらいました。

楽しかったです♪
ありがとうございました!

次回も楽しみですー

いつもありがとうございます。

こんばんは。いつも有難うございます。今回は悲しくなっちゃいました…(・_;) これからどうなるのかしら…。

おへんじ

Mさんw

タイミングとは面白いですね。
でも、必要な所に必要なものがもたらされるのは当たり前のことなのかもしれません。
制限をはずしていくと、きっともっと揺るぎなく流れもスムーズになっていきますよv-238

ちょろのりさん

ちょろのりさんのレミエルは、とてもミステリアスですね!
うちんとこのレミエルにも、この神秘さを少し分けてもらいたいわ(笑)
お茶会、楽しんでくださったら嬉しいです。

たか1717さん

ラヴェンダー(紫)色って、レミエルのイメージカラーの一つなんですよね。
その名の通り、ラベンダーアメジストのような天使みたいですね♪
(なんか匂い嗅ぎたくなるw)
あの天使、きっと会えますとも。あたしが頑張りさえすればね(笑)

しえるさん

ツボっすか(笑)
そりゃーいいや、堪能してってください♪
でもこういう夜の落ち着いた雰囲気って大好きなんですよね。
おいらもレミエルのお花畑に散歩に行こうかな~~。

キスケさん

イケメン天使登場!
うははいいっすねーベルベットのマントにすりすりしたい♪
夜の回ってラファエルに続き二度目なんですが、雰囲気違いますよね。
前回が満月、今回が新月っていう違いもあるのかもしれませんが。

おへんじ

Kaelさん

レミエルは、中性的というイメージをする人が多いみたいです。
あたしもそうですけどねー(中身はとんでもない)。

落ちてきた天使、どういう存在なんでしょうねー♪
気になるなら、彼を呼び出して聞いてみてくださいな。
必要ならおしえてくれますよ、きっと。

でぶどんさん

話が好きと言ってくださって嬉しいなー。
ちょいとネタばれですが、この回は私がレミエルと出逢った時のストーリーをアレンジしてるんですよ。
もしかしたら、詳しくネタばらしすると分かる事もあるかもしれませんね。

Saihoさん

面白い内容ですね。
もしかしたら、またワークすると違う結果になるかもしれませんよ?
ストーリーは同じなのに、どうしてこんなにもお一人お一人が違うのか。
書いてる本人も、興味しんしんです(笑)

pyoさん

いつもありがとうございますv-238
これから頑張って七夜の続き書きますねーw

ろっちさん

はじめまして、コメントありがとうございます!
楽しいといってくださると嬉しいです。
これを励みに七夜もトライしてみまっす!

ひつじさん

あらら、悲しくなっちゃったんですか?
不思議、なんでだろう。
その悲しいのの理由が分かれば、すっきりするのかなー?

ドキドキしました。

今回は闇の世界、ちょっとドキドキしながら進みました。
コワいのかしらん??と思ったけど、レミエルさんは意外にもとても柔らかい物腰の方だったのでホッとしました。

シルバーに優しく輝く髪、中世的で、でもやさしい物腰の方。とてもにこやかに話をしてくれました。
黒に見えるけど多分深い紫色のローブみたいなものを着ています。

話をしたのは「なぜここは太陽がないのに花が咲いているのですか?」と聞いたら「月のパワーで咲いているのです」と言われました。
あと、ホタルみたいに青白く輝く草の名前を聞いたら「ホタル草ですよ」って言われて「そのまんまだなー」と思いました^^

ヒーリングは最近グラウンディングの練習をしていたのでとてもスムーズにできました。嬉しかったです。

おへんじ

yummyさん


レミエルは優しい天使だと思います。
あたしはラファエルよりレミエルのほうが穏やかだと思ってます……ラファさんは、意外ときっつい人(笑)
エネルギーワークも日々の修行がものを言うんですよね~~
グラウンディングの練習したら、確かにエネルギーの通りがよくなりますね♪

クレアセンシェンスで、ウリエルさん?に(女性みたいな容姿。かな。)
抱き締められる。

なんで生きてるのか知らないと、前には進めない(どうせ止まるのだから)
(何も果たしはしない)

闇の階段の前に暗い人がいて、
闇は嫌い
ってことが分かりました。

…ルシフェルさん。のような…

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■天使とお茶会 第六夜

「天使とお茶会 第六夜」に挑戦です。天使ウリエルが指差した闇の門を私はそっとのぞきこんでみました。どうやらそこは階段のようでした。天使ウリエルの抱擁と励ましをうけ、私は守護獣と一緒に闇の門に入りました。ウリエルは小さな光を足元に飛ばしてくれてました。その
2008/04/12(土) 00:17:25 | なんくる主婦の年中わーばぐち

■天使とお茶会 第六夜

月花さんの行っているイメージワーク、 天使とお茶会の第六夜です。 ネタバレを含みますので、 まだやってない!と言う方はこちら へどうぞ♪ さてさて、それでは私が書き起こしたものをどうぞ。 相変わらず長いと思われますので暇な方推奨です(笑)
2008/05/18(日) 15:58:15 | celestial blue
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