baby blue eyes

それは魂の革変の物語。

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天使とお茶会 第五夜

これはイメージワークを主体としたイベントです。
以下に掲載する誘導文を読んでいって、それにしたがい浮かび上がるイメージをメモしていってください。
結果は自分ひとりの胸に収めてもいいし、こちらのコメントに書き込んでくださると、私も嬉しく読ませていただいています。
ご自分のブログなどで公表してくださるのも歓迎します。勿論トラバもね♪
わざわざ記事にして下さった方のところには、できる限りお伺いさせていただいております。
ただ、お礼のコメント等はできないかも……うぅぅふがいない女でごめんなさいorz

イメージワークに、不正解はありません。
あなたの脳裏に浮かんだこと、その全てがメッセージです。
ストーリーの都合上、これから最終夜(第八夜)までのネタばらしはしばらく控えさせていただきます。
最終夜が終了後、改めて記事にいたします。

さぁ、天使があなたを呼んでいます。

****** ▼ 追記記事 ▼ ******


扉を開けた瞬間、伝わってきたのはざわめきとたくさんの命の気配。
そして、空気の違いでした。
思わずあなたは左右を見渡します。
石畳、青空、行き交う人々、馬車、天幕の下の店、石造りの建物。
全ては不思議に懐かしく、ここが天使の世界ではないのだと教えてくれます。
けれど、今あなたのいる世界とも違っているようです。

ここはどこだろう。
そう思った瞬間、果物屋のおかみさんと、目が合いました。
思わずあなたは自分の疑問を彼女にぶつけてしまいます。
「ここは果ての街さ!」
彼女は豪快に笑いながら、そう答えてくれました。
「お前さん、旅人だね。喉が渇いているだろう、これを飲んでいきなよ」
そう言ってさしだしてくれたのは、りんごジュースのようでした。
受け取れないと断ろうとするあなたの手の中に、おかみさんは無理矢理ジュースを渡します。

そうして少し眉をひそめて言いました。
「街を抜けると、一本道が延々と続く。その道を行くといいよ。
あんたなら、あれをどうにかできるだろうからね」
あれってなんですか?
当然の疑問ですが、彼女は「あれはあれさ」と言うばかりで、その先は教えてくれませんでした。
もらったジュースへのお礼を言ってから、あなたは街を歩き始めます。
活気に満ちた、楽しく、美しい街です。
完全に観光気分で歩いていくと、やがて街を守る砦と門が見えてきました。

門を抜けると、確かに一本道がずっと続いています。
しばらくは、黄金色に実った小麦畑が広がっていました。
村を幾つも通り過ぎ、やがて道はうっそうと茂る木々の間を縫うようになりました。
そこも超えると、今度は草原が続いています。

最初は石畳だった道は、やがて土が踏み固められたものになり、さらに行くと馬車のわだちが2本平行して続き、そして遂に獣道のように人一人が歩けるだけの幅にまでなってしまいました。
行き交う人の数もどんどん減って、森の道を行く頃にはあなたと守護獣の存在しか感じられなくなっていました。

びゅうびゅうと吹き渡る風の中、あなたは草原の海を渡るように歩いていきます。
小さな丘を越えると……目の前には、海が広がっていました。
いつの間にか、日が暮れようとしています。
大きな大きな海に、大きな大きな太陽が沈んでいくところです。
あなたと守護獣は、しばらくその景色に言葉もなく見惚れていました。

ふと気付くと、浜辺に一艘の船がありました。
黒光りするその船を見ると、守護獣は言いました。
「あれに乗っていこう。」
一人と一匹がその船に乗ると、帆が降りて滑るように船が動き出しました。
空はまだ明るさを残しているけれど、宵の明星がキラキラと瞬いています。
船はまるで沈む太陽を追いかけているようでした。



明け方に船は砂浜に乗り上げました。
朝露が木々の葉を濡らし、ひそやかな鳥の鳴き声が聞こえます。
草木になっている実を朝食代わりに齧りながら、小さな獣道を辿っていくとひらけた場所に出ました。

目に飛び込んできたのは、いただきが雲に隠れているほど大きな樹でした。
山よりもはるかに大きな樹が、聳え立っています。
「世界樹だ」
守護獣が、声を押し殺して言いました。
その樹からは、葉が舞い散っています。
大きな樹ですから、無数の葉がまるで雪のように辺りを緑に染めていました。
そう、まだ緑の葉が散っているのです。

これはどういうことだろう、気付けば鳥の鳴き声が全くしません。
そして、静寂を破るように唐突な獣の鳴き声がしました。
大気を引き裂くようなその声は、大樹の根元から聞こえました。
見ると、そこに樹の幹を食い荒らしている生き物がいるではありませんか。
大きな樹ですが、相当な部分がすでに失われています。
これでは、葉が散るのも無理はないでしょう。

そして、生き物はあなたに気付いたようでした。
黒い鱗、ギラギラした赤い目は邪悪に光り、牙は鋭く、滴り落ちるよだれが大地を焼いていきます。
それは大きな黒い竜でした。
街のおかみさんが言っていた「あれ」は、この竜のことだ。
容易に察しがつきます。

激しい吼え声をあげながら、竜があなたに飛び掛ってきました。
その目にはもう、敵意しかありません。戦わなければ、あなたが死にます。
意志の力で生み出した武器で、あなたは竜に挑みました。

戦は長く続きました。
あなたの体は傷だらけで、ようやっと立っているような状態でした。
けれど竜は弱った様子がありません。
それどころか、ますます強くなったような気がします。

竜が、その前足を大きく振り上げました。
爪があなたを引き裂こうと迫り来るのに、もう体が動きません。
目を固くつぶると、激しい衝撃が体を貫いて、悲鳴が聞こえました。
けれど、その悲鳴は自分の声ではありません。
目を開けると、前足から血を流しながら悶える竜と、力なく地面に横たわるあなたの守護獣が見えました。
守護獣が、あなたをかばったのです。

慌てて駆け寄ると、その体は血まみれになっていました。
「よく聞くんだ」
荒い息の中から、守護獣があなたに言います。
「あの竜は、剣や武器では倒せない。今ようやく分かった。
………言霊を使うんだよ。
でもね、死ねとか、消えろって言っても駄目だ。
そういう冷たい言葉では、剣と同じ」

守護獣がそう言った瞬間に、何か嫌な音がしました。
目の前には、真っ赤な瞳。
竜が、無事な方の前足で何かを踏み潰しています。
その足の下から流れ出す血。
あなたにとても近しい命が奪われたのを、あなたは感じました。


無意識に後ずさると、竜が一歩を踏み出します。
もう一歩後に下がると、また一歩竜が前に出ました。
どれほどそれを繰り返したでしょう。
踏み出した足が崩れそうになり、慌てて後を見ると、地面がありませんでした。
急な崖になっていて、もうこれ以上逃げ場はありません。
竜は勝ち誇ったように、嫌な笑みを浮かべました。そう、哂ったのです。

ぎゅっと強く目をつぶり、それからあなたは目を見開きました。
「冷たい言葉は剣と同じ。それでは倒せない」

息を深く吸いました。
世界を揺るがすような咆哮をあげながら、竜が大きく口を開けて襲い掛かってきます。
あなたは、口を開きました。竜への言葉を紡ぐために。


「                 」


時が止まったようでした。
全てがしんと静まりかえり、まるでこの世にはあなたと竜しかいないようでした。
爪が、体を切り裂くのを遠く感じました。
痛みはありませんでした。

竜は、呆然としているようでした。
爪についた、あなたの血を食い入るように見詰めています。
うろたえているようでした。驚いているようでした。
どれほど時が経ったのでしょう。
赤い目から、ぱたぱたと何かが落ちていきます。
泣いているのだ、とあなたは薄れゆく意識の中思いました。
黒い鱗が、白く光ります。
竜の体から、まるで光が生まれていくようでした。
悲しい悲しい泣き声をあげながら、竜は光の中消えていきました。
そして、あなたの記憶もまたその光に飲まれていきました。
あなたは竜になんと言いましたか?



目を開けて、一番最初に目に飛びこんできたのは見知らぬ天井でした。
ここはどこだろう。
自分は死んだのかな。
ぼーっとそんなことを考えていると、覗き込んでくる人物がいました。
背中に羽の生えたその天使は、あなたが目覚めた事に気付くと優しく微笑みました。
「やっと目が覚めたようですね、よかった」

天使は、ウリエルと名乗りました。
戦の波動を感じて島を訪れ、倒れているあなたを見つけて介抱してくれたのです。
「死んだと思ったのに。」
そう呟くあなたに、ウリエルは言います。
「あなたの中に、異なる命を感じます。
その命があなたを生きながらえさせたのですよ。
黒い竜と、もう一つ、あなたにごく近しい命のようです。」
分かるでしょう?といいながら、ウリエルはあなたの胸を指差します。
二つの淡い光があなたの胸元で微かに光っていました。
その光は、静かにあなたの体に吸い込まれていきました。


怪我が癒えたあなたを、ある日ウリエルは島まで連れてきてくれました。
世界樹は甦っていました。
幹の傷痕は無残に口を開けていたけれど、それでも新たな命をつないでいました。
銀色の花が枝という枝を飾り、見事に咲き誇っていました。


「ありがとう、あなたのお陰で世界樹は護られましたよ。」
ウリエルの抱擁を、あなたは静かに受け止めました。
それに、とウリエルは続けます。
「闇の門が甦りました。」
そう言って、世界樹の根元を指差します。
そこには、人一人通れる大きさの穴がぽっかりと開いていました。


《第五夜・終》

テーマ:天使 - ジャンル:心と身体

*** COMMENT ***

こんにちは。第五夜ありがとうございました。

読み勧めながら守護獣が自分をかばったところで思わず泣いてしまいました。
今これを書きながらもまた泣きそうです~~~。

黒い龍に言った言葉は
大好きだよ 愛してる
でした。

守護獣は姿かたちは見えなくてもまだ一緒に居るんですよね。
ちょっとそこで一安心。

これからが一人旅になるんでしょうか?
ちょっと不安です。

月花さん今晩は~♪
月花さんの引き込まれるような文章に感動しつつ
第五夜参加させて頂きました♪
(いつも素敵なワーク、有難うございます~!)

「世界樹」の文字を見たとたんに
とても悲しくなり思わず泣いてしまいました;
そして守護獣がかばってくれたのにも涙しましたーσ(TεT;)

竜に言った言葉は泣きながら
「あなたを愛してます!」でした。。。

今後の展開に目が離せませんー!

こんばんは

月花さん こんばんは。

今日、ようやく第四夜をやりおえて、続けて第五夜。

なんて悲しい・・。
胸をえぐられて涙も出てこない。

でも、不思議なんです。
その竜を一目見たときから、哀れみしか感じられなかった。
怖いというよりも。

私が竜に言った言葉は・・・。

言葉は言えませんでした。
コニーを殺されて、呆然として 龍に対する言葉なんてうかびませんでした。
その代わり・・・私は歌っていました。
子守唄を。
言葉は私の知らない言葉でした。
コニーも死んだ。私も殺される。そして残されるこのあわれな竜。
そう思ったら 子守唄が・・・小さく小さく ハミングするように唄っていました。

正直、世界j樹なんてどうでもいい という心境です(笑)

でもって第五夜もクリア~。

 そしてトラバ(ry・以下URL参照)

 まりあすさんとこのセミナー受けた後にワークプロット読んだですが、この時はかなーりきっつかったです(泣)。
 でも、キーワード二つはあっさり浮かんできました。
 
 しかしこの回は本当に書くの時間かかって長かったです(勢いついてたとはいえ・汗)
 ちなみに昨夜の睡眠時間3時間です(爆)

 ではでは、第六夜もお待ちしております……ってこの話って5月で完結予定なのかな?



 

ありがとうございます!

第五夜ありがとうございました!
ちょっと気持ちがダメダメだったのですが第五夜に取り組むことで、すっきりしました。前回もタイミングよく助けていただいた感じで、今回も感謝しております(-人-)
またもし気が向かれましたら見ていただけたら幸いです。
とはいえ、今回、本当に申し訳ないほどにストーリーから逸脱しました…。(自由だと書かれているので、構わないことだとは思いつつ、でもやはりなんだかすみません;)

ついにこの時が…

べ、ベア君があぁぁ~~。・゚゚・ヽ(TдT)ノ・゚゚・。

自分や守護獣がそんな仕打ちにあっても
この竜の有様は、やはり何か訳があると思いました。
本当のあなたはこうではないはずだ、と。
何をそんなに威嚇し、己が傷つく前に相手を傷つけるのか、と。

襲い掛かってくる竜に言った言葉は
「あなたを助けたい」

薄れゆく意識の中では
「あなたの事を苦しめ、傷つける者はいないからもう安心して。私たちと一緒に行こう」  
でした。

守護獣の姿が見えなくなって寂しいですが
ウリエルさんのフォローのおかげで立ち直り
ベア君や竜の魂を感じつつ、旅を続けてまいります。
今回のお話、すごい迫力でしたね。
涙が出ました。

なんというか…

ルカさん、こんにちは~。
「きついかもよ」と言われて、ビクビクしながらやってみましたが。
なんというか、竜に話しかけていて、途中から逸脱しました…(爆)

今回は読み進むのも大変でした。
でもって、守護獣君が死んだのも悲しい…(><
でも、ウリさんにフォローしてもらったのでよしとしましょう。
ちなみに今回のウリさんは、きれいな薄茶色の長髪美青年♪でうれしかったです^^

第六夜もどうぞよろしく~(脱力…)

はじめまして

第5夜やってみました。
結構たんたんと・・

竜への言葉は「お前はわたしだ。光になれ」でした。

命令口調でスミマセン

みなさん優しい言葉を選んでますね。
冷酷な竜には暖かさが武器になるのかもしれませんね。

泣いちゃった。

 涙が~まだ、泣くところじゃないと思うのに
 止まらなかったです。

 「大丈夫、すべて受け止めてあげるから!」
 
 です。

 「愛してる!!」とかも、思ったんだけど
 こっちのほうがしっくりする感じがします☆

 続き楽しみです。

ルカさんこんにちは!

いつも本当にありがとうございます。

何故だか私どうしても竜と戦う気になれず、ずっと竜の瞳をみつめていました。

そして何故だか守護獣もいなくなっていない気がしてならない、なんだかみょ~にずれている私です。

竜に贈った言葉は
「愛してます。生まれてくれてありがとう」
でした。

迫力の文章で、一気にひきこまれました!
本当にありがとうございます!!

こんにちは*

威圧的・支配的なパワーに抵抗を・・
「悲しい悲しい泣き声」にやるせなさを・・

同じものがカタチを変えただけなのに、奥深い声を聞き分けるのって、こちら側は静かじゃなきゃできないですょね~。。
『ウォー!!』って応戦してても聞こえないし・・(TT)

でてきた言葉は、「なぜ・・愛を知らぬ?」
でした;が、
その後の龍の変わりようが激しいので、冷たいわ;と思い、「わたしは愛なり。おまえも愛なり。」に変。
心を込め・・ 言い切るように・・

でも・・まだ切る;?
ストーリー的には包み込むような言葉が似合うと思いました(笑)あはは

どうやらわたしには「上も下もない」差などないとゆう意識が強いらしく、敬意に近い励ましのようなものになりました。
ありがとうございました。



こんにちわ☆

すごくおもしろいですね♪

私が声出したのは、「あなたを、愛します」でした。

どんな、もんかしら??
ありがとうございました。。。

おへんじ

たか1717さん

コメントありがとうございました。
本題はとてもシンプルなのですが、シンプルがゆえに難しく、今までのとは少し色合いが違っていたかと思います。
守護獣に関しても、これからラストに向けてある程度納得していただけるような展開は用意してあります。
後三夜、お付き合いくださいませ^-^

ヨウコさん

頑張って書いたので、引き込まれると言ってくださると嬉しいです♪
感情を動かす事で、見えてくるものがあるんじゃないかなーと思います。
何度かワークを繰り返すと、それはそれで面白いかもしれないですね。

勇者ひかりさん

あぁ、そこまで感情移入されていたんですね。
私もかなり書くのに大変な思いをしてしまったんですけど(^-^ゞ
お茶会の最初の頃にそれぞれのストーリーは大体決まっていて、ここもまた絶対書かなきゃならないところでした。

ひかりさんが感じられた悲しみ・涙には必ずギフトが隠されていると思います。
全部が終わった時に、納得していただけるようにしたいと思います。
それまでお付き合いくださると幸いです。
そのうちひかりさんには実際にお会いしてみたいわ♪

しえるさん

書いてるほうも非常にきつかったです。
お茶会本編の前に、「竜と勇者」を書いていたにも関わらず、です。
それだけ自分にとっても、またたくさんの方々にとっても重いテーマだとは思う。
でも、書かなきゃならなかったし、やって欲しかったんです。

おへんじ

ひつじさん

ストーリーが逸脱するのはあたしも経験してますが、それはそれで必要なことなのだと思います。
「お前さんにはこっちのほうが優先順位が高いからね」と、横から誰かの意思が入ってくる感じで。
多分、最終夜までこのままいっても別に不具合はないと思いますよ。
もしも矛盾が生じたら、後の人たちに文句言ってくださいな(笑)
って、今グラッときた。何が言いたいんじゃw

キスケさん

書かなきゃいけないストーリーだったと思ってます。
ただ優しくて明るくて居心地のいい世界だけを構築するつもりはありませんでした。
それでは片手落ちになると。
今回のお話を踏まえたうえで、最終夜に向けて一つの収束を作るつもりです。
その時ご納得いただけるように、頑張ってみます。

Kaelさん

敏感な方ほど、今回はつらいかもしれないな、と思ってました。
それでも、やっていただきたかったし、乗り越えてほしかったのですよ。
それは、現実世界にも黒竜がいるからです。

きよ理さん

はじめまして、コメントありがとうございます。
命令口調でもいいのですよ~~そんなの表面的なことですから♪
きよ理さんの言葉も、暖かくて優しいと思います。
言葉ではなく、その言葉の裏の思いが大事ではないかと…。

おへんじ

でぶどんさん

今回は、一つの山場でしたので……あたしもその為に影で頑張ったのですw
黒竜は、今はもう暖かくて優しい場所にいるのだと思いますよ。
残りも頑張るぞ~~。

たまこさん

迫力と言ってくださって嬉しいです。
色々と想いも込めていたりしますので。
戦いを選択しない、というのも分かります。
これ以上はネタばらしなので、書けません。ごめんなさいw

rubyさん

>どうやらわたしには「上も下もない」差などないとゆう意識が強いらしく、敬意に近い励ましのようなものになりました。

うんうん、なんか分かります。
対等であるからこその言葉、みたいな。
そうなんです、応戦しちゃうと聞こえるものも聞こえなくなるんです。
鋭いですね。まさにその通りなんですよ!

Mieさん

コメントありがとうございます!
面白いと言っていただけて嬉しいです^-^
今回だけは、力の入れ方が違ったんですよ。
第五夜だけで、私の中では2、3回分に匹敵しますので(^-^;


一気に1から5夜まで来ました^^
読んでいるのに映像が浮かび、話の先が見通せるような
とても不思議が感覚です。

私が竜に発した言葉は
「あなたが大いなる愛の光に包まれますように」

でした。

そしたら光に包まれたのでとてもスムーズに話が進んでいきました。

このお茶会を進めていくのにとても力が必要なのですね。
本当にありがとうございます。
天使のこと、ほとんど知らない私ですが、すごくイメージがわきました。
るかさんの文章力は素晴らしいですね。

おへんじ

yummyさん

普通の文章とは違う書き方をしてるので、感覚が違ってくるかもしれませんね。
それが、言霊の力なのだと思います^-^

一気にやるとお疲れになりませんか?
それはそれで楽しいかもしれませんけど。
これを機に天使と親しんでいただけると嬉しいです♪

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